author : rinrin
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価値観
2009-03-31 Tue 13:04
娘、昨日、小学時代からの仲の良かったMちゃんと、
近所の宮地嶽に弁当持って、ちゃりで、お花見にいきました。

そのときの会話が、実に面白いなあと。

Mちゃん「○○くん、東大だって」

娘「ああ、そうなん」

Mちゃん「・・・えっ、そんだけ?」

娘「え、なに??」

Mちゃん「東大だよ」

娘「だから、なに??」


その話を夜に聞いて、笑っちゃいました。


母「そうやねえ、うちには、学歴って、意味をさなないね。
そこで、何を志したか、が大事やもんねえ。
勉強ができるよりも、その人が、どういう人間性であるかが、大事やねえ」

娘「うんうん^^」


Mちゃんの価値観には、「東大」→すごい!

ちゅうのが、あるんだね。笑

まあ、それが、一般的なんでしょう。


学校の品名に、意味を持たないで、
「それが、なに?」と平然と言える娘を、
私は、すっごく、ほこらしく思うのでした。

いや・・ね、行きたいひとは、 どこの大学でも、行けばいいんです。
ハーバードでも、東大でも、マサチューセッツ工科大学でも(爆)

そこの大学がいいか、悪いかは、他人が判断することではなく、
自分が判断するもんですって^^

それよりも、就職を決めた旧友の子の話をきいて、
「すごいねえ、良かったねえ」と親子で感心していた、親子でした。

娘の同級生も、みんな、いろんな道に飛び立っていきます。

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自己限定をはずす
2009-03-31 Tue 12:37
人間って、一度思い込んだ思考や、
インプットされた行動は、なかなか、変えられないもんです。

不登校などでね、
(あんまり、公に、言っちゃあいけないのですが)

自己限定はずせなくて、
なかなか、限定解除できずに、
苦しんでいる方・・・多いです。そんな気がします。


解除するっていっても、
いろいろでして、
方法じゃないんです。

やり方じゃあ、ないんです。

気持の方向性を変える瞬間の積み重ねなんじゃないかなあと、
そんなことを思う。

自分のやってることが、方法か、気持ちか、どちらか、わからなかったら、
結果をみてみるといいかもしれませんね。

「今度は、あのときと、きっとパターンが違う」って、思ってやってもね、
結果、どつぼって、私も、かなり多かった。
もっと、深いところでの、自己肯定は、
心の限定を外すってことなんじゃないでしょうか?


おもに、方法だと、

やってみる→挫折→自己嫌悪

で、同じところをぐるぐるやってるんじゃないかなあ。

まあ、それでも、経験は積むのでしょうが・・・、
充足感には、程遠いのでした。

これ、み~んな、私のことっすよ^^


気持ちの方だとね、

やってみる→失敗しても、何度でも挑戦→少しの一歩を感じる→自己肯定→感謝

で、きっと、スパイラル螺線を描いているよ~。


先日「DOOR TO DOOR」という、実話をもとにしたTVドラマがありましたね。
才能がないって、ないんですね。
あきらめないこと、
情熱をもちつづけること、
ピンチは、チャンス^^

最後まで続けた人だけが、何かを得るんですね。


久しぶり、楽天更新しましたぜっ!^^
どんだけ放置してたのやら^^;

http://plaza.rakuten.co.jp/kokoroodayakani/
ぼちぼち、続けます。

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自分ってなに?
2009-03-29 Sun 22:29
「 自分て、なんなんだろう?



今、どうして自分はここにいるんだろう。

なんのためにいるんだろう。

 

自分がいなくなっても誰も悲しまないんじゃないか。」









みたいなこと、昔よく考えてた


急に一人ぽっちになった気持ちがして

ぐるぐるなってた

今でも考えるけど、

昔ほど深刻じゃないよ (-ω-)



今は

「それを考えるのが人生だっ」

なーんてねw笑



それに、今自分がいなくなったら多分

悲しむ人はいるだろうね!!



他人の言うこと聞いて、同意して、気を遣って、

楽しくないのに一緒にいて、言いたいけど言えない

本当の気持ちは違うのに

いつも本当の自分が分からなかった

「自分ってだれ?」みたいなこと思ってた



昔、そんな自分が嫌いだった


でも、いろんな人に出逢って

いろんな経験して・・・



おかげで、こんなアホな子になりましたw笑 ←

アホ・バカ・天然はよく言われるのさ(´3`)



①もともとこんな性格だったのに

       出さなかったのか、出せなかったのか



②まったく性格が変わった



①②のどっちかは分からないけど

今の自分はすーきっ♪

ナルシストじゃないですw笑

けど時々、ナルシストにでもなっていいと思うよ





結果:一歩踏み出せば世間にはいろんな人が待っている~笑


好かれたいなら、まず自分を好きになること

優しくされたいなら、人に優しくすること★・゜


       by 鈴羽    ←娘のHNです。スズハと読みます。




.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+。.:*・゚+。.:*・゚


娘のブログから、こぴぺ。
こっそりです。秘密です!(笑)

>楽しくないのに一緒にいて、言いたいけど言えない

>本当の気持ちは違うのに

>いつも本当の自分が分からなかった

>「自分ってだれ?」みたいなこと思ってた


これはモラハラTさんの娘さんと、同級生だったころのことだろう。
確かに、彼女たちは、兄弟みたいに、一緒に過ごしたけれど、
ちっとも楽しそうではなく、表情も感情表現も、こわばっていた彼女。

Tさんと私が、モラハラ関係から、きっぱり、さよならして、
彼女は、変わりはじめた。


そして、彼女の娘さんと別々の高校へ通い始めて、私も、娘も、
ほんとに、楽になりました。

それまで、もちろん、モラハラ親子Tさんは、相手のために、良かれと
そう信じていたであろう。
今でも、きっと、そうであろう。

しかし、「あなたのために」という
誰もが待ち焦がれている甘い言葉が、
相手を操作する手段として使われたとき、
それは、時に、人の心を殺す凶器になることを、しらなければならない。

それは、親子でも、同じこと。

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定額給付金・・・悩ましいのでした。
2009-03-20 Fri 00:36
定額給付金の支給方法が、市役所からの冊子で周知されました。

ひところ実施された、一時給付金よりも、額が、ど~んと上がっていまして、
家族あわせると、結構な額になります。

そりゃ、もらえるものは、もらった方がいいのは、いいんだけど、
なんだか、素直に、「ありがとうございま~す」と、言えない悩ましさ。

というのは・・・
以前の給付金の時、
とある宗教団体と、政治団体が関与して、そのおかげで実現したと、
とある宗教団体の方々は、得意げに言っておられました。

「給付金、もらって、喜んだくせに、○明党に、感謝こそすれ、
投票しないなんて、許せないよね」

と、まじかに聞いていた私。

いや、それは、かんけ~ないだろ!
と、今なら、突っ込み入れるけどねえ。

今回の給付金も、総選挙になると、某政治団体、某宗教団体は、
きっと、必ず、そう言って、選挙協力のお願いをするのだろうことは、
はっきり、くっきり、目に見えている。

それで、と~っても、悩ましいのでした。

「そんなのいらね~よ」と、武士は食わねど、たかようじと、
言えるほど、生活は、豊かでなし(笑)



まるで、




もらったのなら、言うこと聞けよ


って、言わんばかりの高笑いが、聞こえてきそうでして(汗;



某宗教団体と、某政治団体は、そういうハラスメント体質なのだと、
つくづく思います。

いや、もしかしたら、日本の社会そのものが、
こういう体質なのかもしれません。

でもね~、もらうったって、もとは、私たちが払った税金だ。
国が決めたことなら、それも、いいだろう。
しかし、制度として、この財政難で、1000000000000円も使うの、
どうよ?

くれるっていうものは、もらってやる、

で、いいんかいな??



どもね、これしてやったから、これして、というのが、
私の怒りの感情を、引き起こすのだよね。
きっと、あれだね、
そういう、幼少時期を過ごしたことからも、
起因するんだろうと、思ったりする。

これをしたやったんだから、あれをして当然。
取引きですね。
そうそう、親だ、親だ。
やらなかったら、裏切られたって、泣くんだよ。>母ね。
おまえのようなやつは、出て行け>父ね。

やれやれ^^;

普通にもらって、ありがとうって、なぜか言えない、
なやまし~い昨今の私です。



別窓 | 日々徒然 | コメント:4 | トラックバック:0
傾聴
2009-03-18 Wed 00:28
今日のカウンセリング養成講座では、
聴く、聞くということを、ロールプレイしました。

「聴く」というのは、耳と、目と心で話を聞くってことだと、教わりました。

人間の意思伝達方法は、主に言葉だと、思われがちですが、
実際のところは、


言葉7%


だそうです。


たったの7%ですぜ!
奥さん!


もしですよ、心と反対のことを言葉にしたとしたら、
言ってることと、感じていることが、違うってことなんざ、
相手には、きっぱり、すっぱり、お見通しだ~い!

って、ことですね。

ちなみに、声のトーンが、38%
態度55%


っつうことはですね、
人間って、言葉自体よりも、
全体からかもしだされる、雰囲気が、言葉よりも、
重要なんだって、わかります。

ネットで、言葉を伝えあうことに、限界があるはずだと、
妙に納得しちゃいました。
同時に、ネットでの、おしゃべりの怖さを、ひしと感じました。

ロールプレイでは、
一人が、自分のことを語り、一人が傾聴するということをやってみました。

数回会っただけの人に、自分のことを話すことの難しさを、
改めて感じました。
相手が、黙っていると、自分の話に興味を持ってくれているのか、
どんな話に、共感性を持ってくれるのか、
考えちゃいました(汗;

特に、心の地図と、呼ばれているエニアグラムが違う同志だと、
話が、ちんぷんかんぷんで、
相手の取り方も違うし、話がはずみません。
だんだん、話すのが、苦痛になりました。
また、相手にリアクションが少なかったり、
無表情に、聞いてもらうと、
・・・もう、帰りたくなります。


で、「傾聴」を取り入れて、ロールプレイすると、
心の地図が違っても、話をすることが、楽しくなります。

不思議ですね。

人間って、聞いてもらっているんだと、安心すると、
どんどん、自分のことを話してしまいます。


また、今度は、傾聴する方に役割を交換すると、
肯定的に聞いているうちに、
質問をしたくなります。
うずうずしてくるんですね。

でも、ここは、がまん、がまん(笑)

そして、やっと、質問ができる状況になりますと、
つい、聞いてしまうのが、
クローズドクエスチョンと呼ばれる質問の仕方で、
相手が、イエスか、ノーで、答える質問たちです。
これをやっちゃうと、
話す方は、相手から、次第に問い詰められる感じがして、
自分の話したいことが、話せなくなっちゃうのを、実体験しました。

反対にオープンクエスチョンというものは、
相手が、話の中で、一番感情が動いたところを、
広げて質問していくという、手法です。

これを、してもらうと、とても、話しやすく、
話す方は、気持ちが分かってもらえてるって感じました。


しかし、しかし、このオープンクエスチョンって、
質問する方は、とても、難しいのでした。
相手が、話の中で、一番、話したいと、無意識に思っていることを、
雰囲気や、言葉や、表情の中から、拾いだし、
それを、瞬時に、言語化しなければならないのですから。

子どもたちと話をする時に、傾聴でのやりとりは、やってる「つもり」でしたので、
ちょっと、自信あったのですが・・・あえなく、撃沈しました。
わはは~。


今回の授業は、「出来ない、難しい」ということを、わかるということでしたので、
それは、今後のロールプレイで、訓練していくのだそうです。
プロのカウンセラーは、それが、できなきゃ、いけんのだそうです。

ほえぇぇ~。


先は長いぞ!


そんな経験をした後、
ネットでの、掲示板での、トラブルなどを鑑みて、
文字だけでは、ほんとに、限界があるのだなあと、
まじ、思ったわけです。

言語だけで、7%でっせ?

じゃあ、文字だけだったら、あ~た、2%くらいになるんじゃないかと、
危ぶむのでした。
誤解、行き違いが、あって、当然でしょうね。

よっぽど、心の地図が似てないと、不可能に近いのかもなあと、
思ったりしました。


もし・・・もしですよ、お母さんが、不登校の子供に、
実際の心を置いたまま、形だけを整えて、
「学校、行かなくていいのよ~」と、
言ったとしても・・・きっと、心は届かないんだろうな。

表面7%の言葉より、なんと言っても、非言語部分の92%を、
子どもたちは、受け取るのだろうな。

それって、言ってることと、やってることが違うってことで、
余計子どもを、混乱させるのかもね。

犬のカーミングシグナルを研究し、また、それを実践しているエッギーさん、
これって、犬も人間も、個性と種が違うだけで、
犬も、人も、一緒だなあって、思っちゃいました。

彼女のブログ、実に興味深いです。
犬を飼われている方、ぜひ、訪問されてみてください。



別窓 | カウンセラーの卵 | コメント:15 | トラックバック:0
もう少し、待ってください。
2009-03-13 Fri 10:32
昨夜、千原ジュニアさんの原作「14歳」のTVドラマがありました。
TVの両親役に向かって、突っ込み入れたくなるのは、私だけ?(笑)
感情移入しすぎっちゅうの(笑)

「14歳」は、本で読んでいたので、
内容は知っていたのですが、映像にすると、より、リアル感が出ますね。


お母さん、もう少し、待ってください


これに、尽きますねえ。

「普通」という道をはずれることに、焦る両親の気持ちはわかるけど、
果ては、お母さんを泣かせるなと、
そんなのって、卑怯だなあ。

りっぱな、脅し。

泣けば、状況を変えられる、息子が、ちゃんと、改心してくれると、
そういう、手法を使う親って、まるで、だだをこねる赤ちゃんのように見えた。
弱いふりした者が、実は一番、強いって、ことでしょう。
無意識であろうと、確信犯であろうと、
これは、すごく、許せない。
というのは、ここは、私のツボだからですね。
私の母は、幼いころから、DVの父に、やられていましたから、
可愛そうで、泣く妻を演じ、私は、その母を支える役割をしていました。
だからね、泣いて、だだをこねるのは、
どうも、怒りがわくのです。
泣く子には、勝てないっていいますね。
ほんとは、泣きたかったのは、子どもの私でした。


子どもが、じっとしている「さなぎ」の時期に、
あれこれ、手を出すのは、
子どもの羽化を余計遅らせます。
長い、短いの差はあるけれど、時期が来たら、
あっと言う間に、自分で飛び立ちます。

さなぎの時期に、いじりすぎて、
無理やり、殻をはいで外に出しても、
一見、普通の蝶にみえるのですが、
それは、まだ透明に近い、うすばかげろうのようなもの。

待ってください。

ですね。

「14歳」見ていても、子供には、なんの問題もないと思うのは、
私だけでしょうか。

問題は、両親。

全寮制のフリースクールに、見学に行くシーンがありましたけど、
実は、私も、そういうフリースクールを、ネットで探してみたことあるのですが、
規則正しい生活をすると、心も正しくなるという、勘違いが多いんだなあと、
思ったことがありました。
空手、座禅なんか、取り入れてある学校、多いですよ。
思想犯矯正所みたいに思えたものでした。

それを、「愛情」と言うのでしょうかねえ。
先生や、親などは、「強制」「矯正」をしたがります。
それが愛情なんでしょうか。
いつでしたか、かつて、あまり、共感性の高くない、中学3年の息子の担任が、
岡山でしたっけ?
そういう、全寮制のフリースクールのパンフを持って、
自宅訪問をしてくれました。
パンフ、見ずに捨てましたけどね。

だけどね、結局、人間って、自分が詐取された分、
他人から、詐取しようとするわけです。
親だって、そうやって、前の世代から、詐取されていたわけです。
これは、無意識の負の連鎖なんですけど、
これって、「愛情」とか、「しつけ」とか、なんだか、かっこいい言葉に
置き換えられて、一見、とても、きれいなものに、見えるんですね。

きれいなもの、スマートなものだけで、済めば、そりゃ一番、いいのですけど、
子どもたちは、そういうものの、欺瞞を、なんとなくわかってる。
そして、ちゃんと、わかりすぎて、「おかしい」と気づいた子は、
大変、生きづらいのですね。


囲われて生きたくないよね。
未熟であっても、失敗しても、

自分で決めて、自分の足で歩みたい、

それは、大人であっても、子供であっても、同じじゃないかと思うのです。




別窓 | 不登校を考える | コメント:6 | トラックバック:0
それぞれに(近況報告)
2009-03-10 Tue 20:27
息子が、友達に誘われて、ホテルの配膳係のアルバイトをはじめるようです。
自分で、履歴書書いて、写真とって、
そして、今日、せっせと、面接へ出かけていきました。
あれよあれよと、いう間でした。

結婚式会場でのウェイターに変身するようです。笑
お皿を3枚持つ練習を、したそうですよ。
(彼は、我が家では、みそ汁を一個ずつしか運べないのよね)
ワインをつぐ、練習もしたそうな。
(彼、まだ、17歳ですね、未成年です)
他にも、いろいろ。。。
黒の蝶ネクタイを、もらってきてました。

「それは、今はやりの、執事ですか~!?ホストですか~!!」
と、思わず、叫んだ母でした(汗;

「言うと、思ったよ・・・」と、溜息とともに、
すでに、息子には、読まれていた母の言動(^^;


はて・・・
彼は、いったい、なにものになるんだろうなあ~。
と、めんくらって、取り残されている、母です。笑


んで・・・娘さん、最近、高校卒業して、
髪を少しだけ赤く染め、
化粧も、少しだけ、し始めて、
バイト生活、順調のようで、
夕方から、本屋のレジ補助、ぼちぼちと、やってます。

新しい生活が、始まるんだなあ。。。。と、
母は、感傷に浸ってるひまもなく、
あれよあれよという間に、
子どもたちは、一歩一歩、外へ出ていくんだなあ。

私は、小鳥たちの、ねぐらを暖かくするだけだね。


今年の花粉症は、去年の痛~~い、教訓を生かして、
早め早めに、薬を飲んで、
炎症を起こさないよう、気を付けています。

だから、とっても、快適です♪
眠いけど・・・。

資格取得の方は、やっと、ひとつ、レポートを、しあげました。
次の課題に取り組まなきゃと、思いつつ・・・

ん~、がんばろ。





別窓 | 日々徒然 | コメント:3 | トラックバック:0
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