author : rinrin
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今日は、いい記事読んだ
2007-12-07 Fri 00:49
Rさんの記事にて、金盛さんの話が出ていた。

的を得た話に、うん、その通り!と、うなずく。

いつか、関連記事を書きたいもんです。


仕事、ひと段落かなあ。たぶん。

会社のごたごた、人間関係のごたごた、

気持ちが揺れる日が、多かった、このひと月。

まあ、ひとつ片付いたんで、気持ちに余裕が出てきた。


仕事が忙しいというせいもあるけれど、

師匠とも、長いこと、まともな連絡取ってない気がします。

けれど、いつも身近に、あったかい存在を、感じています。

だから、頑張れてる気がしてます。




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この記事のコメント
らんでるさんへ
>読んでくれたんだ。
>ありがと~。

そりゃあ、こっちのセリフです(笑)

もう、誰も、読んでないんじゃないかと思いつつ、独り言、ぷちぷち、書いてます。

>自分を無条件に肯定してくれる存在のイメージを心に持っていると、とても助けになるね

そうだね。
なんだろう・・・それがあると、自分の基本が、崩れないっていうか、そんな気がする。
それは、別に、人でなくてもいいんだよね。
小さな頃の、ささやかな、暖かいイメージ、光景、原風景・・・
生まれてきて、見守られているという確信。
そんな気がします。

>勿論、親の再構築が済まないうちは、どうしても子どもはキツいわけで

ミクシーで、不登校の親御さんと、交流していると、ふと・・・この・・・らんでるさんの言葉を借りると、「親の再構築」が、難しいんだなあと、改めて思います。
どうしても、気づけない・・・。

私らも、そんな時期を、じりじりと、待って、耐え続けて、やっと、たどり着いたと思うのだけど、こればっかりは、言葉で、「こうしなさい」と、言えるもんじゃないし、「はい、そうします」と答えられるもんでもないんだなと、分かります。

「あ~、そこで、それやっっちゃあ、まずいなあ」とか、思っちゃうんだけど、でも、そういう道を通るのが、その人の最短の道なら、邪魔しちゃいけないだろうなと、思ったり。

見守る、支えることは、正しいと思っても、自分のやり方を、押し付けることじゃあないということも、らんでるさんなら、わかるよねえ。

わたしらが、幸運だったのは、待って、待ち続けて、出口が見えそうで、でも、暗いけど、迷いながらも、先には、小さな光が見えてそうな感じがするって、ところで、お互いに、ぶつかりあいながらも、それぞれに、出口を見つけて、上昇できたことだと思う。

今、思えば、傷のなめあい、慰めあいではなく、ゴールは、見えてるけど、どうやったら、そこまで、行けるのかと、互いに頑張りあえたことを、心から、褒め称えたいねえ^^

自画自賛中~笑




2007-12-09 Sun 22:25 | URL | りんりん #SAu5W79E[ 内容変更]
読んでくれたんだ。
ありがと~。 

やっぱり、自分だけでは、どうしても自分を引き上げられないってことがあると思うんよ。大人でも、子どもでも、自分を無条件に肯定してくれる存在のイメージを心に持っていると、とても助けになるね。そのイメージの再構築を、親子それぞれが、やってきた感じがする昨今です。勿論、親の再構築が済まないうちは、どうしても子どもはキツいわけで、親は子どもの辛さを感じて焦る。でもさ~、再構築は、じりじりとしか進まないし~。悶々って感じの長い期間があったんだよなぁ。そんな中、わしら、まあ、よくやってきたと思わない?
2007-12-08 Sat 09:55 | URL | らんでる #-[ 内容変更]
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