author : rinrin
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2月11日のこと
2008-02-13 Wed 00:06
この日、建国記念日。

明け方3時過ぎ、ちょびの、叫び声のような声に、起こされる。

リビングのテーブルの下にはまりこんで、発作を起こしていた。

発作が収まるころを見計らって、テーブルの下から、引きずり出す。

それから、2時間、徘徊。

薬を飲ませた。

朝、5時ごろ、やっと、眠ってくれた。


この日、私は、仕事が休みだった。

そして、午前9時ごろ、また、発作。

このときは、夫は、早めに起きて、仕事に出かけていた。


小刻みに発作がくる。

薬が、効かない。。。

祈るような気持ちで、発作を見ているしかない。

崩れるように・・・そして、苦しそうに、泣き叫ぶ、ちょび。

薬がやっと、効いたのか、疲れたのか・・・

少し、眠る。


前日の夜、ネットで、てんかんのhpを訪問した。

情報収集。

まずは、知らなければならない。

それが、私の介護の信条。

知識がなければ、手を打てない。

知識は、知恵を与えてくれる。


そして、獣医さんに、話を聞きに行く。
(その内容は、以下↓)
http://acnokosodate.blog80.fc2.com/

夕方4時。

きっかり、発作が、遠吠えと共に、始まった。

この発作は、30分以上続いた。

そして、発作の合間に、残してあった、ご飯を食べてくれた。

長い発作が、小刻みに、やむことなく続くようになった。


苦しいよ、助けてよ、

ちょびの叫び声が、そう聞こえた。

発作が、止まらない。

夕方、失禁しながら、起き上がれなくなっていた。

もう、歩けなくなっていた。

発作の合間に、前足を掻くように、荒い息で、動いていた。

もう、眠ることはないだろう気がした。

呼びかけても、こちらを認識しない。

発作の合間でも、途切れることなく、苦しそうに、かすれた声で、遠吠えをやめない。

見ているのが、辛かった。

発作には、何もできることはなかった。



そして、家族も、今日、一日、食事もろくに取っていなかった。


脳障害なら、もう、治ることは無い。


夜、何度目かの大発作のとき、私は、一つの決心をした。


子供たちを呼んだ。



そして、安楽死の選択をしてよいか?とたずねた。

それ以前にも、子供たちには、安楽死の選択は、詳しく話していた。


これ以上、無駄にちょびの苦しみを長引かせたくないこと。

治る見込みは無いこと。


そういったら、息子が

「僕はダイジョウブだけど、お母さんが、一番心配だ」と言った。


「大丈夫だよ。別れの、覚悟はできているし、

今までも、精一杯看病してきたから、悔いは、無いよ。

人間のエゴで、先のない延命治療は、したくない。

もう、時間の問題だと思う。でも、ちょびは痛がりだから、

この状態から、早く楽にしてあげたい。」


そう言ったと思う。


仕事中の夫にも電話した。

電話を通して、ちょびの発作の様子が夫に伝わっていた。

夫は、落ち込んだ顔をして帰宅してきた。



夫が帰宅する前に、ちょびが好きだった、メロンパンを半分あげる。

体は動かなくなっても、夢中で、全部、食べる。

最後に、好きだったものをと思ったら、メロンパンしか、思い浮かばなかった。

良かったね。

そして、獣医さんには、夕方の発作時に、もしかしたら、

そうなるかもしれませんと連絡を入れていた。


手の打ちようがない。

あとは、薬を限度一杯にして、眠らせておくことしか出来ないとのこと。

そんな話をしたかと思う。


そして、いつでも、連絡下さいとおっしゃってくださったので、

夜、8時15分、電話をした。


信頼する仲間に、泣きながら、一つだけ、メールを書いた。

「最後の診察に行ってきます」



しかし、ちょびは、もともと、触られるのが、嫌いな上、

小康状態でも、かなり興奮していたので、とても、運んで連れていける状態ではなかった。


それで、急遽、獣医さんに、自宅に来ていただいた。

ほとんど、拉致に近かったかも。。。


事前に、先生が、安楽死の説明を家族に説明して下さった。

こどもたちも、こわばった顔をしながら、

先生の説明をじっと聞いていた。


後で思うことは、この説明があったことが、

とても、良かったと思うのです。


ちょびの右後ろ足は、すでに、以前から麻痺があったようで、

血管がなかなか、出てこなかった。

そのことから、脳障害は、すでに、2~3ヶ月前から、始まっていたと思われる。


おとなしく横たわっているちょび。。。(足を触られるのは嫌いなので、少しだけ噛み付く姿勢)

針が入る。

頭を抱え、なでてやる。

「今まで、よく、頑張ったね、ありがとう、楽になるからね」

そう伝えた。


麻酔で、意識レベルを落とし、それから、薬が心臓に行くのが30秒。

薬が入りきる前に、呼吸が穏やかに、ふ~っと、止まる。



2月11日 8時58分、14歳と8ヶ月、闘病5年。

ちょびさん、家族に見守られ、長年の付き合いの獣医さんに見守られ、永眠しました。


先生、ありがとうございました。

本当に、感謝してます。

いつも、無理ばかり言って。

そして、ちょびの糖尿の看病を通じて、いろんなことを教えて頂きました。


そしてね、先生は言われました。

ちょびちゃんのおかげで、助かってたんですよ、と。

それは、ひいらぎさんのHPを、同じ糖尿の方に、紹介してたんですよと。

そして、元気が出ましたと、感想を頂いていたそうです。

(知らなかった~)

ちょびちゃんは、HPの中で、いつまでも生きていますよ。

だから、HPは、ずっと、置いておいてくださいと。

一番、嬉しかったなあ、その言葉。。。

そう、ちょびという体は、無くなるけれど、ちょびの魂は、

あの「ひいらぎの部屋」の中にいます。

ちょびは、自分の経験を通して、他の人の役にたったんですね。

そして、私は、そのお手伝いを、ずっと、させられたってわけですね。

私は、ずっと、ちょびの看病をしているつもりだったけれど、

なんと、ちょびの使用人でした。

どんでん返しでした。

ちょびの、ばかやろ~です。

そして、ありがとう。


獣医さんが、帰られた後、失禁で汚れた、毛をきれいに拭いてあげました。

まだ、体は、柔らかくて、今にも、動き出しそうです。


めったに泣かない、夫も、泣きました。

娘も、泣きました。

息子も泣きました。

それは、喪失の涙でした。


でも、ちょびが、いなくなっても、落ち込んだりせずに、

感謝して、普通に過ごそうねと、家族に伝えました。

それが、ちょびに対する、愛情だと、私、思っています。

ちょびは、家族が、自分のために、落ち込んだり、悲しんだりすることを、

決して、喜ばないでしょう。

執着したり、悲しめば、虹の橋へいけませんよね。

人間も、自分のもの、所有するものは、自分の心だけです。



私が選んだことは、間違っていたとは、思いません。

ある一定の人々からは、非難されるものなのかもしれませんが、

でも、私は、ちょびの苦しみを引き止めて、もっとそばにいてとは、

思いません。

天の国で、痛みもなく、病気もなく、元気に過ごしてくれている方が

うれしく思います。

ちょびが、楽になるのなら、それは、しばしの別れにしか過ぎません。

とは言っても、別れは、本当に辛いです。

でも、その辛さは、乗り越えるためにある、ひとつの経験だと思います。

そして、今回、夫が、泣いたのをはじめて見ました。

感情麻痺の夫を泣かせたのは、ちょびが初めてです。


ちょびには、最後まで、本当に、感謝するばかりです。

今度生まれてくるときも、幸せな犬生でありますように!

心から、ありがとう。


ここで、皆様に、お願いがあります。

人間もですが、死後硬直というものがありますが、

魂が、きれいに、体から抜け切ると、死後硬直から、

やわらかくなるのだそうです。

実際、今、やわらかくなりつつあります。

無事に、彼女が、天国に、帰天できますよう、

悲しみではなく、感謝と、愛情の祈りを送ってください。

皆様の心からの感謝の気持ちが、ちょびにきっと、届くと思います。

決して、泣かないでくださいね。

お願いします。

そして、どうぞ、香典、お花等のお気遣いは、無きようお願いします。


彼女は、今、家族からのささやかな花と一緒に、眠っています。

それで、十分です。

朝、起きたときは、ちょびの魂が、まだ、体にある気配がしましたが、

夕方には、もう、抜け殻になっていたような感じがしました。

彼女が、迷わず、帰天できますよう、

どうぞ、暖かい、祈りをください。

管理人より、心からのお願いです。

最後まで、わがままな管理人と、ちょびでした。


明日、ちょびさん、荼毘にふします。




今まで、たくさんの暖かい応援、ありがとうございました。

ちょびは、いなくなりますけれど、

彼女の生きた証は、これからも、しっかりと、残ります。

そして、また誰かを、元気付けることでしょう。


そしてね・・・、ちょびちゃん、

ありがとうね^^

あなたは、最高のわんこでした!

一緒に暮らせて、楽しかったよ。

(使用人より)

人間でいえば、90歳近くでした。

大型犬は、一年を6歳に換算するそうです。


by 「ひいらぎの部屋」管理人 ひいらぎ




最後に・・・追記しておきますが、

獣医の先生は、安楽死は、お断りすることもあります。

決して、安易な、安楽死を、私も、薦めているわけではありません。

今回、このように、決断が早かったのは、

日ごろから・・・、ちょびが高齢になり、衰えが顕著になった頃から、

静かに、決めていたことがありました。

できるだけ、痛い治療はしない、検査しない、

穏やかに、天に召されますように、と、そういう思いが強かったのです。

そして、私自身は、ちょびに依存しないということが課題でした。

自分の寂しさを埋めるために、執着しないことでした。

そう、努力してきました。

自分のさびしさは、自分しか埋められません。

今もそういう思いに、変わりは有りません。



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別窓 | わんこ | コメント:12
<<本当にありがとう。 | 歩いていこう | 2月10日(日)>>
この記事のコメント
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2008-03-18 Tue 17:55 | | #[ 内容変更]
ちょびさん、風になったのね。
ひいらぎさん、お疲れ様でした。
パンドラさんが知らせて下さいました。

ひいらぎさんには沢山励まして頂いて勇気を貰ったのに、私は今何も言えなくてごめんなさい。
ただ々ご冥福をお祈り致します。

ちょびさん、さようなら。

  合掌
2008-02-15 Fri 18:43 | URL | ケセラ・マリ #zLo7VBiE[ 内容変更]
お疲れ様でした
ひいらぎさん ちょびちゃん 本当にお疲れ様でした。
毎日気になって 会社からブログを見てました。
とても辛い決断をされたと思います。ただ ひいらぎさんの気持ちが
しっかりしていらっしゃるので 決めた事に悔いがなくとても良いと
思いました。私は未だに みかんが天使になってしまった時の事を
考え 本当に良かったのかと悩む事があります。
ただ私も辛い思いをさせたくない これ以上の無理をさせたくないと
そう思いました。

心の穴はなかなか埋まらないと思いますが ゆっくり ゆっくり時間を
過ごして頂きたいと思います。みなさんのおっしゃる通り 私も
ひいらぎさんとちょびちゃんに会えなかったら 今こうして過ごせていないと
思っており とても感謝しています。

*:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:* *:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:*
ちょびちゃん 本当にお疲れ様 うちのみかんも先に行っているので
一緒に仲良く遊んでください。そして もう少し後で私達も行くので
それまで 待っててね。

虹の橋で会える事を楽しみにしています。

*:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:* *:.。o○o。.:*。o○o。.:*。o○o。.:*

ひいらぎさん 本当に身体をやすめて ゆっくりとお過ごしください。
ご冥福をお祈りしています。
2008-02-13 Wed 23:30 | URL | chimuta #HDYDaXXQ[ 内容変更]
ちょびちゃん、ありがとうね。
ひいらぎさん、

こちらにお邪魔させていただくと、やっぱり涙が出ます。
ごめんなさい。
ちょびちゃんのここ数日の闘いぶりは、マリンが13歳の誕生日を迎えて旅立つまでの10日間に似ていました。

だから、とっても不安でした。心配でした。

心配症の飼い主だったあの頃の自分を思い出していました。

ちょびちゃんとひいらぎさんが今の私の始まり。
私がブログ・HPをはじめたのも、ちょびちゃんとひいらぎさんに
出会えたからこそです。

ひいらぎさんのお部屋は、私とマリンの大切な特別な場所なのです。
こちらに足を踏み入れたとたん、いつも
マリンの看病に必死だった自分を思い出し
胸がいっぱいになるのです。

マリンは虹の橋で、お世話になったちょびちゃんを笑顔で迎えているようです。

ブルーベリーマリンにちょびちゃんのことをお話して
”マリン、ちょびちゃんにガウガウしちゃダメよ”と声かけをしたとたん・・・
急に風がふいて、マリンの”ワンッ”っていう声が聞こえました。

マリンも既に、ちょびちゃんに会っているようですね。

ちょびちゃん、本当にありがとう。

感謝です!

・・・・ちょびちゃんのご冥福をお祈りいたします・・・・


2008-02-13 Wed 21:32 | URL | ルビー #NkGWiVOQ[ 内容変更]
ご冥福をお祈りいたします
先日、パンドラさんのブログで
ちょびちゃんが、てんかん?発作かも・・・
というコメントで、ちょびちゃんが
体調を崩したことを知りました。

ちょびちゃんの最期を読んで、
タローの最期と重ね合わせてしまいました。
悲しいですよね

ただただ、ちょびちゃんお疲れ様
hiiragiさん、ご家族の皆様
ご苦労様でした。

ちょびちゃんは、感謝していますよ
「千の風になって」ずっとそばにいてくれるでしょう!

合掌!
2008-02-13 Wed 15:02 | URL | ヒナタロウの母さん #1g8OfKoc[ 内容変更]
●hiiragiさん、泣かないでなんて言っても無理だよう。
パンドラさんからご連絡をいただきました。
ちょびちゃんの闘病、ご家族のこと読ませていただき
おんおん泣きました。
ちょびちゃん、あなたとあなたの家族のおかげで、
どれだけたくさんの犬が人が心穏やかにすごせるようになったか。
恩人、恩犬です。
ここに心からの感謝をこめて。
どうぞみんなが遊ぶ虹の橋で、たのしくすごしてください。



2008-02-13 Wed 14:12 | URL | ユニコ #-[ 内容変更]
ムツゴロウさんが、いつかのテレビで、言っていた言葉・・。
「たくさんの動物と暮らしてきた。それだけたくさんの別れがあった。別れはいつも悲しくて、慣れるなんてことはない。・・でも、いつまでも、悲しがってるだけじゃいけない。亡くなったは、子との生活、思いを、みんなに伝えること。・・・そうすれば、それが、若しかして、誰かのためになって、・・、亡くなった子の命は、引き継がれ、ずっと、生き続けることになるんだ。」・・・・・・・・確か、ムツさんが、犬が死んで悲しんでいる女の子に言っていた言葉でした。ムツさんも、目を赤くして、自分にも言い聞かせているようでした・・。
ひいらぎさん、ちよびちゃん、お二人は、正に、今までも、そうされてきました。
そして、「安楽死」という究極の・・・、それまでも、残してくださいました。
ちよびちゃんの命は、どれだけ、たくさんの子たちに、引き継がれることでしょう。
ひいらぎさん、ちょびちゃんは、本当に、偉い子でした。でも、それはその頑張りは又、
ちょびちゃんは、ひいらぎさんご家族が、大好きだった証です。
お疲れ様、ちょびちゃん、もう、苦しまなくていい、本当に、良い子だったね。
本当に、ありがとうね。

2008-02-13 Wed 13:59 | URL | トキの母 #-[ 内容変更]
御冥福を御祈り致します。
hiiraiさん、良く頑張ってくれました。
本当にお疲れさまです。
辛い決断、私もしましたよ。

ちょびちゃん、虹の橋を渡ったのですね。
ちょびちゃんは、分かって行ってくれたと思いますよ。

どうも、悲しくて、取り留めも無い事を書いて誠に済みません。

-----0-----0-----
このブログを読んでいると涙が止まりませんでした。

辛い、頑張ろう。
辛いけど頑張って。

同じ選択をしようと私も考え、家族会議を開き。
東京にいる子供にも確認を取ったりも致しました。
先生に往診していただいて、明日再度考えましょう。
その朝、自身で安らかに入ってくれました。


そんなことを思いながら、
何日もシーザーくんの
口に水をスポイドで飲んで貰い。
少し柔らかくした、ペットフードを一粒一粒食べて貰った。

その事と思いが重なって、どうしても涙が止まりませんでした。

--------------------
ちょびちゃん。やすらかに。
--------------------
2008-02-13 Wed 13:55 | URL | 愛犬パパさん #n1EqMTZY[ 内容変更]
御冥福を御祈り致します。
hiiraiさん。ちょびちゃん、良く頑張りました。御疲れ様でした。

アルフのも虹の橋で一緒に遊んでねと伝えました。

ちょびちゃんの生きてる証のHP残して下さいね。

苦しまなくてよかったね、ちょびちゃん。やすらかに。        合掌。
2008-02-13 Wed 12:28 | URL | パンドラ。 #bHdBdKak[ 内容変更]
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2008-02-13 Wed 11:12 | | #[ 内容変更]
hiiragiさん、ちょびちゃん、お疲れ様でした。
この言葉をおふたりにかけていいのかわかりません。
でも、おふたりの病気に向かっていく姿を見ていました。
かつて目標とさせていただいて闘った事がありました。
おふたりと出会っていなければ、私とサンタはくじけていたと思います。
本当にありがとうございました。m(__)m
私もまたサンタと会う約束をしています。
hiiragiさんもちょびちゃんとまためぐり合えるはずです。
それまで、ほんの少しの間のお別れですよね。
ちょびちゃん、安らかに。
2008-02-13 Wed 02:39 | URL | でめきんとと #Ijt6/zQ.[ 内容変更]
ちょびちゃん安らかに
ちょびちゃん、もうどこも痛くないよ。
5年間よくがんぱったね。

ミミは先に向こうに行っているから、これからは一緒に遊んであげて下さい。
ミミにお供えする物一緒に食べてね。

ひいらぎさん長い間お疲れ様でした。
わたしも今胸が痛いです。
当分泣き続けることになると思いますが、日にちがいつか癒してくれるでしょう。
ゆっくり体休めて下さい。
ちょびちゃんもきっとひいらぎさんに感謝していると思います。
2008-02-13 Wed 01:32 | URL | ミミの母 #-[ 内容変更]
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