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NPOいじめから子供をまもろう【講演会】
2009-08-22 Sat 21:48
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準備風景を、撮ってみました。

すべて、手作りのため、講演会前の緊迫感が漂っています。

ボランティアスタッフ、約50名。

講演会の内容は、後日詳しく、アップします^^

一般参加者、100数十名でしたけど、

とっても、内容の濃いものだったと感じました。


私は、場内整理が、終わると、すぐに、

タイムキーパーのお仕事。

講演者の時間を区切っていく仕事で、

「あと、5分」「あと、3分」「終了」という札をもって、一番前のスタッフ席へ。

一番前のど真ん中で、義家さん(ヤンキー先生)の姿を間近に見ることが、

できました

TVで、見るのと、生で見るのと、印象が、かなりちがいました。

やはり、TVというものは、キャラクターを、デフォメルして、作るんだなあって、思った。

ヤンキー先生は、思ったより、小柄で、

子どもに対しては、すごく、熱く、温かく、なにより、情熱が、感じられた。

その目は、とても、まっすぐで、自らも、大人の世界で、傷ついた心を、

たくさん持っておられるのだと、伝わってきた。

(そのような話は、されていませんけどね)

だからこそ、このような仕事をされているのだなあと、感じる。

時々、のぞきこまれるような、感覚に、おちいった。

講演者のすぐ近くでなければ、恐らく、経験できないことでした。


前日の打ち合わせには、行かれず、
途中、各学校や、教育委員会等への、啓蒙、ポスター掲示・・・
なかなか、身動きのできなかった私でしたが、
今日、ボランティアスタッフの一名として参加できて、感謝。
みなさま、お疲れさまでした。
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