author : rinrin
【アダルトチルドレン】【不登校】心の基盤(2.自分の居場所)
2009-09-29 Tue 11:38
「子育てサークル」、「親の会」、「AC自助グループ」、「不登校掲示板」、「ブログ」・・・

それらを、経験してきた過去を振り返って、私が感じたことを、率直に、
語ってみたいという欲求が、ずっと、ありました。
が、当時、書くことで、誰かを傷つけるかもしれない・・・
そういう思いが、ずっと、欲求を押しとどめて、いました。

でも、今なら、しがらみが、何もない一匹オオカミ状態なので、
出来そうな気がしましたので、書いてみようかと思います。


.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+。.:*・゚+。.:*・゚

人には、自分の心と体を守るために、「所属する欲求」が、本能的に、備わっているんじゃないかと、思います。

安心したい場所。
安全である場所。
自分のステータスを、認められる場所。


母親にとって、まず、「公園デビュー」が、その第一歩だろうなあと、思います。
幼稚園仲間、近所の同い年のお母さんとのつながり。
そういう仲間は、現代の核家族にとって、とても、助けになりますよね。

助けになる反面、同時に、互いの境界線の、せめぎあいも生まれます。

私なぞ、新興住宅地だったので、まわりには、同じような世代のお母さんが多く、子育て中、そういう意味では、孤独ではありませんでした。

でも、面白いことに、「派閥」が、次第に、できてくるんですね。
こっちの公園は、A派、あっちの公園は、B派って(汗;

その中で、あからさまではないけれど、いがみあったり、敵を作ったり、「あ~、女だ~」って、思うこと、多数ありました。
敵を外に作ることによって、自分たちの派閥の結束を守るということ、やっていたんじゃないかと、思います。そういう手法は、結構、よく見られるんじゃないかと。。。
でもね、そんな結束というのは・・・とても、もろいということも、知りました。

子育てサークルに、所属していた頃も、似たようなものでした。
今度は、そういう派閥を作らないよう、距離をもって付き合うということをしてみました。
そうなると、今度は、一人、力の強い人が、必ず出てきました。強い力を持つ人は、大体において、支配的な言動、行動で、グループを引っ張ろうとします。
その力は、まわりの気持ちを封じ込めます。
ある日、子育てサークルを卒業した人が、ポツリと、言った言葉を、私は、今でも、忘れません。。。

「あのとき、○○さんは、これが正しいのよ、と、言っていたけど、私は、それぞれに、生き方があるんじゃないかと、違和感を感じた。」

あの頃、私は、その力のある人と、それに引っ張られる人たちの、両方を、守ろうと、自分を犠牲にしていました。

その子育てサークルを、私も卒業した今・・・私の手元に残ったものは、月一回発行していた、60冊ほどになる、会報誌の原稿と冊子でした。
その頃の会報誌には、「座談会」と称して、ひとつのテーマに添って、皆が、定例会で、発言したことを、まとめたものが、数ページにわたって、載せてありました。
その会話の編集をしていたのは、私だったのですが、
「力の強い人」の発言力が、あまりに、強すぎたため、それに添うような発言しか、書かれていないものに、なっています。そこでは、判で押した「正しい事」のオンパレード。
気持ちを抑えられ、本音を押さえられた場所に、自分の居場所なんて、人は、感じられないでしょうに。
冊子を、編集していた私も、その葛藤に、苦しみながら、やっていたことを、思い出します。


そういうものは、不登校親の会にも、感じましたし、
今となれば、ACの自助グループにも、感じました。
あるいは、子どもが不登校になって、縁があった「鹿○島親の会」という不登校の金字塔のようなHPでも、感じました。
あるいは、宗教でも、感じました。

先に、理論があり、その理論に、自分を当てはめる。
その理論に、当てはまらない考え方は、その人が、ゆがんでいるという全体思想。
先に書いた「鹿○島親の会」などは、不登校・ひきこもりの、「極的」な、思考を感じ、ずっと、昔、掲示板に一度だけ書きこみしたことが、ありました。あえなく、撃沈・・・(笑;
かつて、カウンセラーさんとこにも・・・ひきこもり引き出しやの、長田小百合さんの親派のところにも・・・ああ、不登校支援の人にも・・・あった気が・・・ヾ(-_-;) オイオイ
どんだけ~・・・って( ̄▽ ̄i||;;)ハハッ  思い出したら、ネットでの、恥しい過去です。
そんなところは、割に、熱血ですね、りんりんさん(爆)
「こうしないと、いけない。その他は、間違ってる」ということを感じさせる正統な主義主張にすごく、違和感を、感じていた頃だったと思います。

それらに、共通するのは、安心を求めて、居場所を求めて、所属したはずなのに、そこに、また、主義、主張、理論で、いつの間にか、安全でない場所になってしまっていることに、気づかされてしまう。

それで、私のようなタイプは、最終的に、「黙って去る」ということを、何度も繰り返すはめになるんですね^^;

いい加減、学べよ!過去の自分!って、思います(汗;
。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

で、今は、ちょっぴり気楽な、独り身なんですけどね^^

振り返ってみると、全部同じパターンが、あることに、気がつかされます。


強い理論、強い人に、巻き込まれてしまうってことですね。
もちろん、その強い理論は、決して、悪いことではありません。
自分を支えることの基盤が、無い私みたいな人には、一時期、絶好の場所でした。
余計なことを、考えずに済むし、
「この方法が、一番だ~」って、突っ走ることの、快感も、また、今までに、不遇を味わった分、ワラをも掴む気持ちにも、なるというものです。
それを、依存といいますね。

立場的に、強い人を、共依存者。弱い人を、依存者。
それは、場所と、位置で、常に、変化しますね。


ただ、私は、性格的に、自他共に、飽きっぽくて、がっつり味わい尽くすと、「ぽいっ」と、捨てる癖があるようでした(汗;

この「味わい尽くす」ということは、後に、私のキーワードに、なったのですが、
とても、大事なことだと思います。

もともと、基盤が、希薄なアダルトチルドレンは、よそから基盤を借りてくる時期は、必ずあると、思います。それは、とても、必要なことです。私にも、必要なことでした。
でも、その借り物の基盤は、本当の自分のものでは無いということ、わかる時期が、必ず、来るんじゃないかと思います。

心の基盤は、結局、自分で作るしか、ないんだあと、そう思うのです。

借り物の基盤のままじゃ、サイズの合わない洋服を無理やり着ているようなものだもの。
ぶかぶかだったり、窮屈だったりね。

そのとき、借り物の基盤に、「嫌悪を抱く」か、「今まで、ありがとう」と、感謝とともに、手放すことが、できるかは、*味わい付くした度合いに、比例するのかもしれないなあと、思ったりします。

*私の思う、「味わい尽くす」ということは、ノウハウではなく、感情を動かすということですね。
借り物の基盤は、ノウハウであり、doingですけど、
それが、自分を助ける方法でも、ありますけれど、肝心な「感情の座」は、なかなか、置いてきぼりになりやすいのだろうね。

つけ加えますと・・
「味わい尽くす」と、簡単に書きましたけど・・・
恐ろしく、孤独な作業です。

そもそも「私」という存在は、孤独である、と認めるのが・・・ね、かなり、辛いね。
みもだえするような、七転八倒の、苦しみです。



でも、孤独と向き合えた人だけが手にする、歓びが、
いつしか、感謝になり、共感になり、自分の基盤に、なっていくのだろうと、
そう、感じます。

ただ、誤解しないでほしいことがあります。
時々、勘違いされるのですが、
私、ACを卒業したと、自認しながら、
こうして、ぼんや~りと、ブログを細々と書いている今の私ですが、
やはり、孤独の葛藤は、今でも、当たり前にあるんですよ。

私は、完璧な人でもないし、聖人君子でもないです。
                 (↑字、間違ってたね(◎_◎;)アセアセ

それでも、私は、自分の人生に、イエスを、言う自分で、ありたい、
心が自由でありたい、そして愛したいと・・・
私自身の基盤、あるいは、チャイルドが、言うのが、聞こえます。

この声が聞こえている限り、私は、自分に、「大丈夫」と、
いつでも、言ってあげられると、そう感じています。



あなたは、あなたの居場所を作っていいのです。


この西尾和美さんの言葉は、私をずっと、支えてきた言葉です。
私の原点になった言葉です。
自分を守るためには、逃げていいんだ、

そういうことを、教えてくれた言葉でした。

実に、まとまりのない、長い記事を放り投げずに、読んで下さって、
ありがとうございました。
ちょっと、実験的に書いている部分もあるので、申し訳ないです。

でも、ぽちっの応援して下されば、かなり嬉しいです。
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この記事のコメント
葵さんへ
お久しぶりです^^
こんばんは。
>心の基盤シリーズ、楽しみに読ませていただいています。


ありがとうございます^^
葵さんに、そう言って頂けると、嬉しいです。


>『心の基盤は、結局、自分で作るしか、ないんだあと、そう思うのです』

>私もそう思います。そして、その難しさも実感しています。

そうですね。
まず、必要なもの、必要のないものを仕分けして、
不要になったものを、粗大ゴミに出して、
それから、お片づけして、整理して・・・
まるで、心の大掃除みたいですね^^


>どのように結論されるのか、続き、楽しみにしています。

Σ(ノ°▽°)ノハウッ!
結論なんて。。。あるのか・・・^^;
葵さんに言われて、はじめて、結論か~と、考えたくらいでして・・・(-_-;) アセアセヾ(-_-;) オイオイ

書き続けることで、見えてくることもあるかもしれないので、その過程を大切に、していきたいと思います。

2009-10-04 Sun 01:26 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
こんばんは。
心の基盤シリーズ、楽しみに読ませていただいています。

『心の基盤は、結局、自分で作るしか、ないんだあと、そう思うのです』

私もそう思います。そして、その難しさも実感しています。

どのように結論されるのか、続き、楽しみにしています。
2009-10-02 Fri 23:01 | URL | 葵 #NwVo.SmM[ 内容変更]
まるこさん、めーる送りました。
2009-10-02 Fri 19:45 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
もがいてます…
 りんりんさん、こんにちは。
 そちらも今日は、雨でしょうか?
 滋賀は明け方から、どしゃぶり…ここのところ、ずっと雨が続いていて、そのせいもあるのか、しばらく 心が鬱々とした日々を送っています。
 またまた長文になってしまいそうですが、ゴメンナサイ。

 息子が小1で不登校になったとき、思いっきり取り乱して、どうしたら学校に行けるようになるのだろ   う…と思って、その当時、自分のわかる範囲の相談機関に、あちこち電話をしまくりました。
 なぜか、今思い出してみても、どういうアドバイスをもらったのかは、全く覚えてないのですが…。
 友人の薦めで、大学病院の「小児心理」を私ひとりで受診したときは、「息子のこと」ではなく、その都  度、「お母さんは、そのとき、どうされましたか」「お母さんは、どう思われましたか」と聞かれ…その当  時はわからなかったのですが、振り返ってみると、自分の気持ちを整理させてもらうために通っていた ような気がします。
 実際、通ったのは3回ほどで、医師からは指示やアドバイスなど、なかったように記憶しているのです が、「聞いてもらう」ことで、たぶん、自分が少しずつ落ち着いていったように思います。
 時期を同じくして、息子を丸ごと受け止めて下さる学校の先生方、息子の心にそっと寄り添って下さっ たメンタルフレンドのお兄さんとの出会いがあり、子も私も多くの方々に支えていただき、小学校を終え ました。
 あとになって、担任の先生から聞いたのですが、当時、大変お世話になった校長先生が言われていた のは、「子供はもちろんだけれども、お母さんも支えてあげてほしい」ということだったそうです。
 小2の1年間は、一緒に別室登校していたんですが、私は毎日のように、校長室で話を聞いてもらって ました。
 今、思えば、あのときも「気持ちを聞く」ことを、してもらっていたんですね。

 でも、まだ小学生での不登校のときは、「息子の問題」だと思ってましたし、中学生になって行けなくな ったときも、りんりんさんのブログに出会うまでは、ずっ~と「私自身とは関係ない」みたいに思ってま  した。
 「息子が学校に行けるようになれば、全てよし」という思い。
 そのために、それだけのために、不登校に関する、ありとあらゆる本を読みあさり、あちらこちらの相談 機関や講演会に行き、親の会にも行きました。
 「鹿○島親の会」のHPも読みました。
 もう、本当に「藁をもすがる思い」でした…。
 友人に「自分がぶれなかったら、大丈夫」と言われたことがあるのですが、「ぶれる」どころか、「右」と 言われれば「右」に行くし、「左」と言われれば「左」に行くし…。
 「自分の考え」なんてものは、どこにもなくて、「どうにかして!!」って、いろんな人に依存しまくりでし た。
 「黙って、その場を立ち去る」…私も、幾度となく繰り返してきました。
 その当時のりんりんさんのお気持ち、わかるような気がします。

 と言っても、私の場合は、まだ現在進行形なんですが…でも、「自分の問題」と気づいてからは、一歩 進んで、五歩戻って…ぐらいの歩みですが、それでも、少しずつは核心に向かって進んでいるのかな ぁと思ったりしています。
 それでも、やっぱり、「これでいいのかなぁ」という思いが、ふつふつと出てくるときがあって…
 ここ数日、いろんな思いが、怒濤のごとく押し寄せてきて、もがいてます。
 ふとんを蹴ったり、壁をたたいたりすることは、これまでもあったんですが、昨日は、服を切り刻んだ  り…ちょっと過激になっってきてます。
 親への「死んでくれ」という思いや、自分が「消えてしまいたい」という思い…。
 家を出てから4ヶ月。
 安心できる場所に移って、ようやく「感情」が出てきているのでしょうか。
 自分に向き合うのは、つらく苦しい作業だと、今さらながら思っています。
 しばらくパソコンも開けられず、もともと好きな読書もできず…心から血が流れ出ているような…そん  な感じすらしています。
 自律までの道のりは、遠く、険しいですね…。

 何だか、支離滅裂で、わけのわからない方向に話が暴走してしまいました。
 重ね重ね、ゴメンナサイ…。
 頑張ります。
2009-10-02 Fri 18:24 | URL | まるこ #aN9AbwgY[ 内容変更]
ちえさんへ
>焦らず、感情を大切にしたいと、思います。

そうですね。
それが、一番大切なことだと、思いますよ^^

何が好き?
どんなときに、楽しい?
嫌なことは?
そして、ちえさんが、Eggiさんからもらった、きっかけの言葉。
何を、考え、何を感じていますか?

自分の枠をはずして、感じることは、
とても、とても、大切なことだと、改めて私も思ったことでした。

2009-09-30 Wed 01:53 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
自分が今、どこにいるのか、わかった気がします。
心の基盤と言われて、チンプンカンプンの時代は過ぎ、
うっすら見えてきたけれど、まだつかめなくて、悶えている、
と自己分析してみました。
焦らず、感情を大切にしたいと、思います。
2009-09-29 Tue 23:07 | URL | ちえ #-[ 内容変更]
みなりーさんへ
ご訪問、拍手コメント、重ねて、ありがとうございました。m(_ _)m
大変、励みに、なりました^^
まだまだ、思考錯誤のブログですが、
少しは、お役に立てて、良かったなあと、思います。
鍵コメだったので、お返事、こちらに、書いておきますね。

また、いらしてください^^

○共依存では、ないと思いますよ。
 共依存というのは、どちらかが、
 相手の意にそぐわないことを、無理強いすることだもの^^
 大丈夫です^^


   りんりんより
2009-09-29 Tue 21:37 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
おとねさんへ
>強い人です。
>そうしたいわけではないがそうなっていることが多い。

>えばりたいわけでも、わたしが正しいのよと言い切りた>いわけでもない。
>ただ、いつもそうなる場面が多いのです。
>なぜかな。
>それも私の課題です。


そうですか。
どうしてでしょうねえ・・・

>びしっといってほしい。
>そういう思いもあります。
>しりめつれつですねえ。



私なら、今なら、黙って、とんずらしますヾ(・_・;)チョット‥
それは、まあ、冗談ですけど^^;

おとねさんは、ご自分で、そう感じておられるのなら、「振り返り」をおすすめしたいです。
私が、よくやる方法なのですが、
過去に、自分が書いた、ブログの文章、そして、コメント、
メールのやりとり・・
特に、コメントなどは、自分がどういうスタンスで、
書いたか、これを受け取った相手は、どう感じていたのかという、そういう。。。第3者的に、読みなおしてみたら、
新たな発見があるかもしれませんよ^^


>でも私も[孤独」を味わう時期かもしれません。
>第2段階。
しあわせに「わたしはわたしでいいんだ」と思うために。


そうですか~。
ゆるゆるも、いいもんですよ^^
ヘ(..、ヘ)☆\( ̄∇ ̄) ベシッ

リラックスして、あれが、美味しい、これが、楽しい、
って、感じることも、また、大切なことだと思います。
それが、やわらかな感性を作っていくのだと、思います。
車のハンドルと一緒で、遊びも、また、必要かな。
2009-09-29 Tue 18:59 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
naomiさんへ
>『学校に行かなければいけない』も人の考え、『行かなくても良いんだよ』も人の考え。だからどちらにもなにか違和感があったんですね。


はい、ほんとは、どちらでも、いいんです^^
行ってもよし、行かなくても、よし。
子どもの価値や、本質に、全く違いは、ないでしょう?笑
価値を感じているとしたら、それは、
親や、世間が勝手につけた、付随物ではないかと、私、思いますよ。


>となると答えはやっぱり自分で出さなくてはしっくりこないんですよねぇ。
それがかなり難しい気がするんですが・・・。


そうですね。難しいですね。
一度、今まで自分で作ってきた、砂の城を崩さなければなりませんから・・・。
何が、難しいと感じられますか?


>いや、でも、学校の問題は本人が決めることであって親の私がどうこう言うものではないのかな?


この文章の中に、答えは、もう、出ているのではないでしょうか?
ただ、それに、naomiさんが、納得されてないのかな。
その答えに、行きつきたくない、なにかが、
答えを出すことを、ためらわせるのかもしれませんね^^

どう、ご自分が納得させるのか、その納得の方法は、
100人いれば、100通りありますので。
答えに行きつくまで、根気よく、自分の心を見つめていくしか、ないのでしょうね。


>私はその逆なので羨ましいです。

そんな・・・こんなに、作文苦手な人なのに・・・(-_-;)

夏休みの宿題の作文は、ほぼ、記録帳でしたよ。笑

でも、気持ちを文章化する癖を、ブログで、習得したんじゃないかと、思います。
毎日、頭の中、ブログネタ探して、文章化したりして・・・時々、無意識に、独り言のように、口から、漏れてしまって、スーパーで、肉と対話していたり・・・気づいたら、お店の人の、不審な眼差しが・・・・恥しい思いをしてます^^;(←ほんとの話)

ブログ、おすすめですよ^^
2009-09-29 Tue 18:41 | URL | りんりん #-[ 内容変更]
わたしはいつも。
強い人です。
そうしたいわけではないがそうなっていることが多い。

えばりたいわけでも、わたしが正しいのよと言い切りたいわけでもない。
ただ、いつもそうなる場面が多いのです。
なぜかな。
それも私の課題です。

びしっといってほしい。
そういう思いもあります。
しりめつれつですねえ。
でも私も[孤独」を味わう時期かもしれません。
第2段階。
しあわせに「わたしはわたしでいいんだ」と思うために。
2009-09-29 Tue 12:46 | URL | おとね #6J7A/EB2[ 内容変更]
なるほど!
たびたびおじゃまします。

おお!なるほどそうなのですね。
『学校に行かなければいけない』も人の考え、『行かなくても良いんだよ』も人の考え。だからどちらにもなにか違和感があったんですね。
となると答えはやっぱり自分で出さなくてはしっくりこないんですよねぇ。
それがかなり難しい気がするんですが・・・。
いや、でも、学校の問題は本人が決めることであって親の私がどうこう言うものではないのかな?
それさえも分からないです^^;
りんりんさんはすごいですね、洞察力があるし表現力もある。
私はその逆なので羨ましいです。
2009-09-29 Tue 12:12 | URL | naomi #-[ 内容変更]
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